相変わらず高価な偽物商品が出回っているようですね。ここでいう偽物とは水素が発生すると謳っていながら全く発生しない商品のことを指すのですが、例えばアマ〇ンで販売している商品PRで水の入ったグラスに釘を入れ「錆びるか錆びないか」だけで「水素が発生する」など乱暴な手口を平気で使っている。
では、私が服用している素発生パウダーの性能をご覧ください。
水素は商品選びが一番の難関
- 【目次】
- 水素商品は偽物の方が多い
- 私が服用している活性水素パウダー【溶解直後の測定値】
- 私が服用している活性水素パウダー【90分後の測定値】
- 私が服用している活性水素パウダー【210分後の測定値】
- 私が服用している活性水素パウダー【360分後の測定値】
- 私が服用している活性水素パウダー【690分後の測定値】
水素商品は偽物の方が多い
このサイトでも何度も繰り返し申し上げておりますが皆さんが思っている以上に水素を全く摂取できない商品は多数存在します。むしろ本物の方が少ないぐらいです。もし貴方が使用している、または服用している水素に疑いを持っているのであればメーカーではなく外部企業に水素量の測定を依頼してみるとよい。
簡易測定でよければ私にメールをくだされば測定いたしますのでお気軽にお尋ねください(※手数料¥5,000と送料はご負担いただきます)。測定機器は以下の測定器を使い還元力と水素量の両方を測定いたします。
私が服用している活性水素パウダー【溶解直後の測定値】
ではこれまでの10数年私が服用している活性水素発生パウダーの性能をご紹介しましょう。
はじめに酸化還元電位計(ORP)の数値から見ていきますが、私が服用する活性水素はパウダー状になっているため測定器で直接測定することが出来ません。ですので、下の写真のようにコップに水道水を注ぎそこに活性水素パウダーを溶解させてから測定器で見ていく必要があります。

そして、下の写真は測定の結果ですが、向かって左側は水道水のORP値で右側がパウダーを溶かした直後のORP値です。水道水は+727でパウダー溶解水は-710と表示されているのが確認できるでしょうか?

続いて下の写真の向かって左側が水道水の溶存水素量で右側がパウダーを溶かした直後の水素量です。水道水は0でパウダー溶解水は108と表示されているのが確認できるでしょうか。

私が服用している活性水素パウダー【90分後の測定値】
続いてパウダーを溶かしてから90分経過した測定値を見ていきます。写真左側は溶解直後の測定値で右側が溶かしてから90分後の測定値です。パウダーを溶かして90分経ったのにも関わらず還元力が減るどころか上がっているのが分かるでしょうか。

下の写真が同じく90分後の水素量です。向かって左側は溶解直後の水素量で右側が90分後の水素量です。こちらも大きく水素量が増えていることを確認できます。

私が服用している活性水素パウダー【210分後の測定値】
続いて、下の写真左側が90分後のORP値で右側が210分後のORP値になります。

同じく写真左側が90分後の水素量で右側が210分後の水素量になります。

私が服用している活性水素パウダー【360分後の測定値】
同じく360分後のORP値と水素量です。写真左210分後で右側が360分後のORP値です。

写真左側が210分後で右側が360分後の水素量です。

私が服用している活性水素パウダー【690分後の測定値】
最後に690分後のORP値と水素量です。


以上【酸化還元電位計】【溶存水素測定計】による測定結果を時系列でご紹介いたしましたがこの結果が高い体感率に繋がる理由については後述いたします。


